Candle Night・2011夏至

June 22 [Wed], 2011, 2:45


ちょうど2時半を回り、今年の夏至を経過した模様です。
大きな陰陽反転ポイント。今年は特にエネルギーが動いた人も多そう。

さて、恒例のキャンドルナイトやりまーす。
今からカレーの仕込みに入ります。
ドタ参加も歓迎。お待ちしてまーす。

ありがとう。




ついでに来週のお花ワークショップ
締め切りが木曜までです。
こちらもよろしく〜。
今回は珍しい極楽鳥花を使った大胆なアレンジメント。


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滝にうたれて

June 12 [Sun], 2011, 19:56

 
夏至前、上半期の大祓えの禊ぎに、滝に打たれてきました。
毎年行ってる個人的な聖地です。

雨が降ると言われていたのを覆し、程よい薄曇りで気持ちのいい日でした。
さっき家に着く直前あたりからパラパラ来始めたので、待っていてくれてのかも。

今日はわりと一日、自然な心持ちで過ごせました。
この感じが維持できるといいなぁ。

今年は痣にもならず、すべてが清々しく優しかった。[去年の様子]




しかし昨夜の雨で水量もあり、目の前の滝はなかなか壮観。
まだ季節が浅いからか、生きものの気配は少なめだったけれど、
その場所はいつも時の止まっているように、とても深く澄んでいた。

聖地とはきっと、本当は場所のことではない。
受け取り手の中にそれをリスペクトし、受容するための場所があり、そして時間と空間と何者かの意思、その全ての軸がある一点でかみ合ったときに開かれる、神聖な「体験」のことなのだと思う。

山とそこにあるすべてのもの、気配、生命、意思、時間、すべてに心を開いて敬い、明け渡すと、自分の中に何かが入ってくる場所が生まれる。
それは同時に、すべてのものと自分が対等であるという感覚。

敬い、畏れるからこそ、人は自然の中で対等でいられる。
逆らわないこと。流れに身をゆだねること。

滝の流れには、逆らっても決して勝てない。
勝つのではなくただゆだねること、ただ一体であること。

人はなにものでもない。


いつのまにか合掌していた手もほどけて、ただ体の表面を猛烈な水流が流れていくのにまかせていた。
自分の大きな呼吸だけが聞こえる。

この星のために働けますように、私のすべてを使ってください、と昨年は願った気がする。
しかしそうではないということが分かった。

何かのために働くのではない。ただ大きな自然の一部として生きればいい。
自分が偉大な宇宙、自然の一部であることを、ただ受け入れるということ。
何者でもないけれど、全ての一部であるということ。

そうしたらきっと、誰かのキズを庇うことは、自分の痛みを庇うように自然でいられる。
それがきっと心を開くということだ。

手は手だけれど、身体の一部であることをやめられはしない。
人は考えすぎて、きっと離れすぎただけだ。
手先しか見えなくなって、自分がどこから来たのかを忘れてしまった。
本当の身体は目に見えなくて、そして大きすぎるから。

水中の足が冷えて、今朝ぶつけて出来たばかりの足先の傷が疼いた。
その傷は私の傷で、しかし、より大きな自然の一部でもある傷。
それは今、大きな自然に包まれていて、互いが互いを感じている。

なんだかたくさん優しくしてもらった。
深く深く、頭を垂れてお礼をした。
自分に何もできることがなく、とても感謝が深いとき、
人はただ頭を垂れることしかできない。

顔を上げると、少しだけ明るくなっていた。
「またおいで」といわれた気がした。

同じだけ、誰かに優しくありたいと思った。
自然を見るように、囚われも期待もない眼差しで、ありのまま、誰かと向き合えたらいい。
自分のことではなく、自分と相手の間にあるすべてを同時に感じながら、ただ体験し、味わえばいい。

生きるって、解釈することではなく味わうことだ。

味わったら、それを分かち合えば、互いのことがもっとよく分かりあえる。
お互いに感じているものは、お互いを通して感じているもの。
それもまた一つの自然、より大きな存在としての、同じ一つの体験。


帰りのバスと電車でとても眠くなった。
疲れたらしい。人が自分である日常を保ちながら、より大きな自然と交流することが、もっと当たり前になれたらいいのに。
しかし非日常の中だからこそ、見えてくるものもあるのかな。
都市の中でしか体験できないことって、あとどのくらいあるのだろう。

価値観がシフトしていけば、ライフスタイルや人のあり方も変わっていくだろう。
多分、次に自分のやりたいことは、新しいライフスタイルモデルの提示と表現になると思う。

人が自然や宇宙につながって、自分自身として矛盾なく生きるということを、どうやって現実的に調和したライフスタイルの中で実現していくのか。
そのためにはそのインフラになる社会変革や、社会通念に対する革新みたいなものも必要になっていくだろう。

さて何から始めたら楽しいか。
背負い込むつもりはないけれど、私は宇宙の一部としての自分の自然に従っていくだけ。
もうぶれないでいよう。結局従うものは一つしかない。

今日も一日ありがとう。
天と地と、自然と友人達と私自身に、心から


ありがとう。







 

電力独立宣言

June 11 [Sat], 2011, 23:58


611でした。
あの震災からちょうど三ヶ月。
国内112箇所、海外11カ国20箇所で、脱原発100万人アクションがありました。 

ひょっとしたら今日あたり何か起こるかなと、少し警戒していたのですが杞憂でよかった。
未だ人々の意識が持続して、新しい世界の在り方に目が向いているのは素直にとても嬉しい。
ここから大きなムーブメントになっていくように、微力ながら力を尽くそうと思います。

やれること、できることは山ほどあります。
まずはできるだけ多くの人に知ってもらいたい。
現実的に、私達の手で、世界はより良く変えていけるのだということを。

本当に個人的にも社会的にも、いろいろな意味で私達は目覚めつつあるのだと思います。
この機会にどういうふうに動いていくのかで、個人や社会のあり方は、今後大きく変わっていく境目にあるのだと思う。

スムーズではないかもしれないけれど、まっすぐに目指して生きたい。
耐え難い闇をまっすぐに見つめ続けて、目を逸らさずに向き合い続けると、ある日、突き抜けるようにブレークスルーが訪れるのだということを、最近体験することがありました。
諦めない事は、本当に最後にそれを為すために必要な条件みたいです。

ありがとう。




以下 田中優さんメルマガより抜粋 (転送転載歓迎)
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ヒツジからの独立宣言

 なぜ電力会社が強いのか、その構造が見えてきた。電力会社の得
られる電気料金は「総括原価方式」という仕組みで作られ、必要と
なった資金に3%の適正報酬率を上乗せして電気料金総額から徴収
できるのだ。わずか3%だが、電力会社が得られる収益を最大にし
たかったら、「必要となる資金」を大きくすれば報酬額を大きくで
きる。つまりカネをかければかけるほど儲かる仕組みになっている
のだ。その結果、日本の電気料金は先進国で最も高くなり、多額の
カネのかかる原子力発電を推進できたのだ。

 この3%上乗せできる費用には、広告宣伝費も含まれる。電力会
社や業界団体、関連法人全体で、推定1500億円以上の広告宣伝費が
使われている。日本最大のこの資金が、メディアを黙らせている。
金融機関に支払う金利も3%上乗せできる対象だ。わざわざ高い金
利で借りれば、報酬額を大きくすると同時に金融業界を支配できる。
発電所の多額の建設費はゼネコンを潤し、1994年の「ゼネコン疑惑
問題」で明らかにされたように、口利きした政治家へ1〜3%が政
治資金として流れた。こうして電力会社は、周囲の業界すべてを潤
しながら影響力を強くしてきたのだ。

 このツケを払わされたのは主に家庭だ。電力会社以外から電気の
供給を受けられない仕組みの中で、否応なしに人々の電気料金から
奪われた。さらには電源三法の税が上乗せされ、原発などの立地費
用に使われた。これらすべての被害者とされた家庭は、アメリカの
実に三倍の電気料金を払わされることになったのだ。

 ぼくらは被害者になっている以外にないのだろうか。太陽光発電
が値下がりし、高性能なバッテリーが開発された今、家庭は独立し
て発電できる可能性がついに出てきた。昼間発電した電気を貯めて
おいて夜に使えば、電力会社の送電線につながらなくても電気が自
給できる時代になれる。それなら送電線にリボンをつけて、みんな
でテープカットしてしまおう。電力会社から独立して、自分たちで
電気を自給してしまえばいい。電力会社は最大の収益源を失うこと
になる。ぼくらは言いなりになる羊たちを脱して、意志をもって独
立宣言をするのだ!


◆◇公式ブログ
◎田中優の“持続する志”バックナンバー


[参考] これらがわかりやすかったです。いい本でした。
新刊「原発に頼らない社会へ」(武田ランダムハウス)
最新刊「地宝論」(子どもの未来社)



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以下、てんつくメルマガより抜粋 
*-*-*-*-*


新しいHOPE JAPANを創るためには俺ら国民がほんまの情報を知る事。
しっかり、インターネットから情報を得ること。
ほんまにマスコミに騙されたらあかんで。
送電線を国有化して、昔の日本のように自由に電気が創れるようになったらいいだけの話。
1951年から今のように独占になったんよ。
その情報はこちら

http://www.fukko-nippon.jp/wp-content/uploads/2011/05/db8793905120c3cc20f8819b2f82d5ca1.pdf
だから、国有化は新しい話じゃなくて、昔のシステムに戻すだけ。
というわけでみんなでいっぱい勉強して騙されない人になりましょう!
ではでは。



*-*-*-*-*



今すぐできること

なぜそれが必要なのか?その説明と、
『送電線の国有化を願う!1000万人の短冊署名!』はこちら。

http://maketheheaven.com/japandream/


*-*-*-*-*


いまが本当に動くときです。
よろしくおねがいします。


ありがとう。







 

送電線国有化を願う千万人署名

June 08 [Wed], 2011, 11:28

署名はほんとに簡単です!!!!
今後の日本の未来に大きな一歩となります。
是非、みなさんの力を貸して下さ〜い!
これが叶えば、日本は変わります。大きな分水嶺です。
これがあの地震と、原発事故の成果だと胸をはれます。
是非ご協力ください。 (大規模拡散希望)



「日本人の夢 送電線の国有化を願う!1000万人署名」
http://maketheheaven.com/japandream/



日本の自然エネルギーの技術
日本の自然エネルギーの技術は世界トップレベル!
なのになぜ自然エネルギーの自給率が
低かったか知っていますか?


その原因の一つが電気を家庭に送る送電線を電力会社の一企業が独占していたからです。
一企業が独占していると送電線は自由に使えません。
道路を一企業が独占しているのと同じだからです。
本来送電線は公共物で、自由利用の原則に基づくものです。
ところが一企業が独占所有しているために、
企業や都道府県、市区町村などが大量の電気を作ったとしても、
公正な価格で販売することができず、その結果、

一方に電気があるのに社会全体では、
電気が足りないという現状が生まれてしまうのです。

『送電線が国有化されたならば、どうなるでしょう?』

送電線が自由利用の原則に基づいて接続自由になると、
企業や都道府県、市区町村は独自で電気を創りはじめます。
その多くは地域の特性に基づいた自然エネルギーとなるでしょう。

世界では一般的に認められている自然エネルギーに対する
固定買取制度により、それらの発電主体は豊かになります。

そして国有化された送電線を使い、地域で作った電気を地域の人が使えるようになるのです。

東京の電気をまかなうために、新潟や福島や青森で電気を作っています。
しかし、その電気は東京に届くまでの距離が遠いため、送電ロスが多くなるだけでなく、
費用も多額にかかるようになってしまいます。

スマートグリッド(※1)のように地域内での発電と配電が調整されれば、
このようなロスは避けられることになります。

もう多くの人が気付いているように、需要をコントロールすれば、
原発が全部止まったとしても電力は足ります。

デマンドサイド・マネジメント(※2)を実行すれば、
限りなく電源を開発する必要はなくなります。

しかも、その電源の多くがco2を排出する火力発電です。
しかし送電線が国有化されるとともに民主化されれば、
自然エネルギーから電気がどんどん販売できるようになり、
火力発電をフル回転させなくてもよくなっていきます。
送電線の国有化が実現すれば、割高な原発からの電気は抑制され、結果、電気代は安くなります。
それぞれの地域が独自でエネルギーを生めるように、送電線の国有化を望む署名を集めたいと思います。

*****

※1『スマートグリッド』•••デジタル機器による通信能力や演算能力を活用して電力需給を自律的に調整する機能を持たせることにより、省エネとコスト削減及び信頼性と透明性の向上を目指した新しい電力網 。

※2『デマンドサイド・マネジメント』•••電力消費に関して、消費者側が管理制御に関わること。消費者が制御に参与し、需要量の制御を行うことによって、需給の協調を実現、より効率的で無駄のない需給システムを形成しようというもの。


『一ヶ月で1000万署名に向けて具体的にやる事』

今回、日本中に一気に送電線国有化という風が吹くように
一ヶ月という短期間で署名を集めたいと思います。
ぜひ、一緒にこの一ヶ月、あなたの力を貸して下さい!


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『日本の夢、送電線の国有化を願う1000万人の短冊署名!』


★広める用紙署名ツールはこちら★

6月6日に署名を集めはじめ、7月6日までに集計し、
7月7日の七夕にみんなの願いが入った署名を
国有化を目指す国会議員にお渡しします。

マスコミのみなさまにも取り上げていただけるように
一部の署名は竹に短冊のように飾り国会に持って行く予定です!

一ヶ月で一千万署名を集めるのは至難の業です。
高い高い壁です!
しかし、すべてはやらなきゃ分からない!

奇跡を起こすにはどれだけの人が腹をくくるかにかかってきます。

例えば単純に計算すると、
1000万署名を47都道府県で割るならば、
一つの都道府県が集める署名数は212765人になります。

ぞっとしますね。

これを日割り(30日)で計算すると一日に集める数は7092署名

まだぞっとしますね。

10人で集めたら一日709人

まだハードル高いですね?

100人で集めたら一日71人

行けるかも。

1000人で集めたら一日7人

これならいける!

1000人という仲間を集めるのは大変と思ったら500人なら一日14人です。

単純に計算したらどんどんリアルになってきますね。

電子署名もさせていただきますので、それがどこまで伸びるかもキーです!
電子署名の目標を100万にします。なので、都道府県で直接集める署名は900万署名。

これを単純計算で行くと191489人

日割りで計算すると一日6382人

10人で集めたら一日638人

100人で集めたら一日64人

500人で集めたら一日12人

1000人で集めたら一日6人

さぁ盛り上がっていきましょう。
感覚的には超本気の人が100名出て来て下さればいけると感じてます。


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★広める用紙や署名ツールはこちら
http://maketheheaven.com/japandream/wp-content/uploads/2011/06/署名2.pdf
種別: PDFファイル
名称: 署名用紙(更新日2011年6月6日)
内容: 署名を行う記入用紙です。

1000万人署名用紙
★賛同いただける方は、
このページのフォームで電子署名にご参加ください★
https://business.form-mailer.jp/fms/fc4489996988


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地球体験体験

June 03 [Fri], 2011, 18:41


久しぶりのゆったりなオフらしい一日。
ゆっくり寝て、昼くらいから動きだして、洗濯と心身のメンテしてたらもう夕方。
一日が早い。

さっきちょっと面白い体験をした。

シャワーを浴びて、セルフエネルギーワークして、筋トレ(動の瞑想)して、呆けてたら、何かのエネルギーが入ってきて活元運動(霊動法)が始まった。
活元は身体が整って気持ちいいので、しばらく任せて動くままにさせておいた。

一通り活元で身体の調律が終わるとさっぱりしたのだけど、身体を動かしていた大きな意識みたいなものとのリンクがつながったままでいるので、しばらく動きたいように身体を貸してみることにした。(似たようなことは前にもあったので)

その意識は、私の指導霊的な立場の、自分のより大きな意識の層の一側面のようだったのだけど、生まれて初めて地球に来て身体を持った宇宙人の子供みたいな反応をしていて、からだが動くということが興味深くて、面白いらしく、いろいろと不思議な動きや反応を繰り返していた。

ゆっくりと、本当にゆっくりと部屋を見回して、「見る」ということを堪能していたり(自分の部屋が初めて見るように見えた)、ぎこちなく歩き回っては、不思議な動きをしながら体の稼働域を確かめていた。
植物のエネルギー場を観察して、本当に優しく交流したり、生を持って「在る」ということを心の底から味わいつくしているようだった。
あどけない様であちこち触れて歩き回り、幼児が手の平で叩くように、ピアノの鍵盤に触れたり、また何度も鏡を覗き込んでは自分の目の奥を観察していた。
深い、いつもの自分のとは違う薄く青みがかかった光が見えていた。

その様子を私は、どこか客観的な目で内側からずっと見ているのだ。
取り戻そうと思えば身体の主権はいつでも戻せるので、(地上ではその肉体につながる自由意志の方が強い主権を持つので)その「生きる」ということに対する新鮮な反応を、一緒に味わっていた。

そうか、生きるということはこんなに新鮮な体験だったのだということを、あらためて体験させてもらった。

ひとしきり動き回って堪能すると、その意識は私の身体を洗面所へ導き、蛇口をひねって流水を頭から浴びた。
頭の芯が冷えて、冷たくて心地良かった。
こんなにも深く、水や空気を味わったことが最近あっただろうか。
何の構えもなくただ「在る」ということが、これほど深いギフトなのだったと思い知った。

濡れた髪を拭きながら鏡を覗き込むと、その意識と自分が融合しているように見えた。
洗濯物を干すのに身体の主権を返してもらっても、意識のリンクは途切れないみたいだったので、名を尋ねてみたら「エル」と返ってきた。
その明るいエネルギーから感じる所では「Yel」の方が近い言霊らしいので、表記は「ヱル」の方が正しいのだろう。

どんなときも自分自身で在り続けること。
それをより深いレベルで体験し尽くすこと。
今ここに、ただ在るということが、あらゆるギフトと救いにつながる。
それ以上のものは自分の外側にはない。

そんなことを受け取った休日の午後。
ちょっと部屋の密度が濃くなったので、外の空気を吸いに散歩に行ってきます。


ありがとう。




〜・〜・〜・〜・〜・〜


 6/4(土) Ryu's Cafe@目黒
明日は目黒で恒例ワークショップ。午前中はお花、午後はリーディングカフェです。 お待ちしてまーす。


 6/5(日) ヘナ会
明後日は旅人の樹でヘナ会。頭すっきり、新月直後のデトックスにどうぞ。


〜・〜・〜・〜・〜・〜







 
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  • アイコン画像 誕生日:2月21日
  • アイコン画像 現住所:神奈川県
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http://tabibitonoki.org/


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