『誰でもできる簡単整体講座』

March 20 [Tue], 2012, 5:46
 
確定申告も終わってようやく時間が取れると思いつつも慌しく日々は過ぎ、
ずっと懸念だった告知をようやく上げられた。
そして春分の朝になってしまった。

でもこれだけは言わせて。来月の講座はこれがおすすめ!
そしておやすみ〜♪ 



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 〜誰でもできる簡単整体講座〜 

さて、久しぶりの講師を招いてのスペシャル講座です。
今回は、僕の大好きな整体師の音専さん(山下温さん)をお招きして行う、
超実践整体講座です。

音專さんは、鹿児島のゴッドハンドとさえ呼ばれる、凄腕整体師さんです。
多方面の技術を駆使して、独自のスタイルを確立している、信頼できる方です。
この力の抜けっぷりと空気の柔らかさが最高です。
会っただけでゆるんできます。

音専さんには以前にも、ヒプノセラピー実践講座をしていただきました。
今回、今度整体で開業する人用に集中講座を行うと聞いて、
是非とも東京でもその講座をとお願いし、実現しました。
(多分今、自分が一番受けたい講座)

なんと2日で整体で開業できるレベルまで持っていくと仰ってました。
ボディワークに関わる、志す人には本当にチャンスです。
学ぶものは多いと思います。ぜひご一緒しましょう。
よろしくおねがいします。


 『誰でもできる簡単整体講座』 

 日時: 4月14日(土) &15日(日)
   10:00〜17:00  (お昼休憩あり)
   2日間で、6講/12時間やります。

 場所: 旅人の樹

 定員:  8名

 料金: 6万円

 お申し込み
 「メールフォーム」よりメッセージください。
後日、場所等の詳細をご連絡いたします。



 【6回12時間の内容】  ( 2日間で、6講/12時間やります)

最低限で効果の高い身体調整法の基礎を学び、
実践をくり返すことで2日間で身体調整の技術を身に付けてもらいます。

1、立位から始まる変位と捻れの修正
  上半身と下半身、首、腕、足、その他の関節

2、筋反射テストを身に付ける。
  調整部位の選択と調整方法の選択のために
  感情の影響と自分のリセット

3、調整方法のいろいろ
  仰臥位での調整、痛点消去、
  追動(各部の動きを引き出す)、手当て、その他

4〜6、体操と実践
  自己調整法としての体操
  実例を交えながら、モデルさんや参加者の実際の調整をくり返し行います。



 講師: 山下 温(やました ゆたか)
鹿児島県霧島市在住 1965年福岡県生まれ、日大文理学部物理学科卒。 
半導体エンジニア、包装設計、スノーボーダー、マテリアルリサイクル等を経て
とある整体グループで潜在意識を利用した整体を修める。
整体師、整体講師として活動後、独立。
誰でもできることを主眼においた整体教室を鹿児島、東京にて開催中。
催眠は、友人壽山院 涅乃丞氏より教授いただき、その後ひたすら実践。
「音專」は、スピーカー屋としての通称。整体では「元氣スヰッチ」。
ブログ


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エネルギーワークWS

March 08 [Thu], 2012, 5:23


さてさて、今週末と来週末に、続けて講座を2本やります。そのお知らせ。

3/11(日)は先月末に好評だったリーディング&チャネリングWS
要は心の保ち方、整え方をベースにした、生きるのに役立つセンタリングスキルです。

3/18(日)はそこから派生した、実践的なヒーリングやエネルギーワーク等々。
ちょっとしたサイキックスキルの応用編です。

かなりがっつりした一日がかりのワークショップです。
たっぷり時間をとって質問に答えながら進んでいきます。
本来それで開業したいという方のオファーがあって生まれたものなので、内容は濃いです。
でも初めての方でも大丈夫です。その方が先入観なく受け取れると思います。

お待ちしています。
ありがとうございます。




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  リーディング・チャネリングWS 


前回大変好評だった講座にさっそく再開催のオファーを頂きました。
『リーディング・チャネリング講座』の二回目。休日枠です。

ボディワークやエネルギーワークに使えるリーディングと、
日常生活で役立つチャネリングがテーマです。
実際にはその基礎としてのセンタリングやプレゼンスを
どのように作るかというお話が中心になります。

【内容】
どのようにしてエネルギーのリーディングをするのか。
チャネリングとリーディングの違いとは。
センタリングとプレゼンス。身体意識の保ち方。
受け取ったものを表現する力を磨く。
実践リーディング 手からエネルギーを読む。
実践ハイアーセルフチャネリング。
(必要とご希望に応じて、能力開発のエネルギー調整も行います)

今のところそんな感じの内容で構築予定です。
よろしくおねがいします。


日時:3/11(日) 10:00〜17:00

場所:旅人の樹
 (お申し込み頂いた方にはメールいたします)

申し込み:メールフォームにて受け付けます。

定員:8名

参加費:15000円


今回参加できなかった方でも、ぜひ受けたいという方がいれば、
 お気軽に別途開催希望日をメール等でオファーください。



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  エネルギーワークWS 


ご好評につき、前回の『リーディング・チャネリングWS』の続編です。
今回は透視(リーディング)やヒーリングなどの応用編。

基礎としてのセンタリングやプレゼンスはもちろん、どのように
サイキック的な技能を開き、生きていくうえで役立てるかというお話とその実践。
人の感情などを感じやすくて困ってるという人や、より感覚を洗練させて
自分の芯と軸を持って生きていきたいという人など、おすすめです。

【内容】
エネルギーワークとは
センタリング 自分の(芯・真・神)
プレゼンス 身体意識の保ち方
透視 (サイコメトリ・リーディング等)
ヒーリング
プロテクション
空間に対するエネルギーワーク(結界術)
(必要とご希望に応じて、能力開発のエネルギー調整も行います)

今のところそんな感じの内容で構築予定です。
よろしくおねがいします。


日時:3/18(日) 10:00〜17:00

場所:旅人の樹
 (お申し込み頂いた方にはメールいたします)

申し込み:メールフォームにて受け付けます。

定員:8名

参加費:20000円


今回参加できなかった方でも、ぜひ受けたいという方がいれば、
 お気軽に別途開催希望日をメール等でオファーください。


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お問い合わせ:申込み先









 

友へ

March 07 [Wed], 2012, 2:23


自分のための覚え書き

これが自分にとって、ある一つの時代の終わりを示すものだとすれば、僕はそれに対して行くなとは言えない。時の流れに留まることを命じることが出来ないように。
川の流れのように切り取られていくいくつもの場面は、確かにそこにあって、今もまだその流れの底に変わらずに横たわっている。

確かなものは何もなく、すべてが幻のようだったとしても、いつか共有した時の中には、何かの形を成しそうな、そして零れ落ちてしまった水のような手応えが確かに存在した。

それは掴もうとして手に取れば、形の残らない煙のようなもので、一瞬一瞬姿を変えてゆく朝焼けの空の色のようで、本来は形に残そうとしてはいけない大切な瞬間のギフトだったに違いない。

大切な時間が、そこに留まらないもどかしさをどうしても受け入れられなくて、何かの証を創ろうと試みて、決して成功することのない足掻きを繰り返した。
得られたのは、かつてそこには何かがあったという掌の空ろだけだったとしても、その時間はとても大切なものとして記憶されている。

その時は気が付かなくても、僕達はきっとその時何かを得ていたのだろう。
朝焼けに追い立てられる月を追いかけて、振り返った朝日に立ち向かったとき、初めて自分の影の濃さを知る。
確かにそこにあった自分の存在は、それを共有した誰かの中で初めて確かさを得ていたのだと思う。

あの頃あの時、君は何を見ていたのだろうか。
君の中に残ったものを僕は知らないけれど、重なった視線の先が同じものを捉えていたのだとしたら、過ぎ去る時の中に何かの証を残すことに、僕達は成功していたのだろう。

友よ。
君の道がどこへ続くとしても、君の歩みが止まらぬことを信じている。
標ない道のりで迷い道の跡を振り返れば、同じ道の先を見ている者がまだそこにいる。
だから変わることなく怖れず進め。君の健やかな旅路をいつも祈っている。
ありがとう。











 

インフルエンザワクチンの危険性

March 06 [Tue], 2012, 23:50

■『強毒性新型インフル予測時、全国民に予防接種へ
(2012年3月6日 読売新聞)

「政府は、強い毒性と感染力を持つ新型インフルエンザの国内流行が予想される場合、国民の安全確保のため、原則として全国民に予防接種を行う方針を固めた。
 国内の医薬品メーカーなどと連携し、2013年度に1億3000万人分のワクチン供給体制の確立を目指す。9日の閣議で特別措置法案を決定し、今国会に提出する予定だ。 ・・・」


 
これはちょっと見過ごせない。
国民を危険に曝す最悪の人体実験の一つだ。

インフルエンザワクチンに予防効果はないことは広く知られている。医師はそれをよく知っている。
製薬会社の利潤癒着と、その背景にあるアメリカ資本の圧力が背景に透けて見える。

タイムリーに今日入った情報だと、岐阜に蛾の幼虫を使ったワクチンを作る大型施設を4月から作り始めるらしい。
アメリカで副作用大きく(勿論、断種目的のインフルエンザ、子宮頸ガンワクチン)猛反対を受けたワクチン企業が日本で創業しようとしているそうだ。

TPPの件といい、今回の野田政府は本当にろくでもないことをごり押ししてて目に余る。
だけど、人のすることは必ず人の手で止められる。
広く正しい情報を皆が知り日本の市民オンブズマン運動が活性することを望む。
これは社会が変革していき、本当に意識的に生きていくためのチャンスだ。

まずは知ることから。そして必要ならばはっきりとNOと言おう。
自分がYESと言えるものだけで、社会に参加しよう。
皆が気付いて動けば、これは本当に可能だ。




以下転載
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インフルエンザワクチンは予防効果はありません
インフルエンザウイルスは変異するため、ワクチンは一切効果ありません。
軽くすむというのも大嘘です。

現に私の体の弱い友人は、はじめてワクチンを打ったあとに、インフルエンザにかかり、しかもひどく重症化し、救急車で運ばれる事態になりました。
また次の年も、またかかっては大変と、注射したところ、またかかり、ひどく重症化でずっと寝込んでいました。
その次の年はさすがに、疑問を感じ受けなかったら、インフルエンザにかかりませんでした。
重症化を防ぐというようなエビデンスは存在しないのに、製薬会社や医師の一部はうそを言って、多くの人に無用なもの打たせ、金儲けしようとしているのです。

だまされないようにしましょう!

私の周りでも、たまに打つ方がいるのですが、
「打った年だけなぜかかかるんだよね〜。あれおかしいよね」
と言っていました。(複数の談話)
打った人のほうが多くかかるのは、過去の群馬県の医師会の調査でもそのような結論が出ています。
だから、子どもに対する集団接種は取りやめになったのですよ。
受けた人のほうが多くかかるのです。
しかも、死んだり、脳障害をこうむるリスクまであります。
だまされないようにご注意ください。


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ブログ「ワクチンはいりません」より転載


1.日本で接種が始まった当初から関係者にはわかっていました。効かないということが。

2.効果がないので1994年には小中学生への集団接種も中止されてしまったほどです。

3.効かないことは厚労省もわかっています。「流行対策がない」との批判を避けたいだけです。

4.インフルエンザ・ワクチンは血液中にしか抗体を作れず、のどや鼻には抗体ができません。ウイルスはのどや鼻から入るから感染はまったく防げないのです。当然「家族や周囲の人や乳幼児にうつさない」ということも不可能です。

5.インフルエンザ・ワクチンはもともと流行を予測して作られているだけ。そのうえに、インフルエンザ・ウイルスは日々猛スピードで形を変えるので効果は期待できません。

6.インフルエンザ・ワクチンは、製法上、弱い抗体しか作れません。殺したウイルスの、さらにその一部だけを使って作るので、体内で増えず、ウイルスの一部に対する抗体しかできません。

7.高齢者の肺炎や乳幼児の脳症はインフルエンザとは無関係です。「かかっても重症化を防ぐ」も嘘。そのようなデータは全くありません。

8.「打っておいたほうがいい」どころか副作用があるから怖いのです。死亡者も出ています。打たないほうが安全だし安心です。そもそもワクチンは病原菌なのだし薬事法上は劇薬です。接種にはもっと慎重であるべきです。

9.効かないことを知っている医師も多いのですが、患者離れが怖いから言えないのです。

10.インフルエンザ・ワクチンは儲かるからなくならないのです。皆さんも、マスコミやお友達の言うことを真に受けずに、この本で真実を知ってください。

出典:母里啓子著「インフルエンザ・ワクチンは打たないで!」より



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企業の正義、または目的とは“利益の追求”、この一点に尽きます。
自動車メーカは、性能や燃費、デザインや安全性などで他者と競い合い、更に原価を極力低く抑えるようつとめ、利益を追求して行きます。
武器屋は、より殺傷能力や命中精度が高い爆弾やミサイルを作り続け、消費者(国)に次を購入させるため、いつも世界のどこかで戦争が続いてます。
どちらも企業としての正義です。
食べ物屋が賞味期限を改ざんしたり客の残り物を使い回したりすると、消費者に見切られ社会的な制裁を受けるように、わたしたちの日常の中では、企業としての目的のみ追求出来ないように、社会的な常識や人間としてのモラルが求められるようになっています。

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日本国内では10月19日より“任意”でのワクチン接種が始まる予定ですが、他の国では摂取を強制され、拒否した者は会社を解雇されたり、または強制収容所に送られたといった報告もあるようです。

「感染拡大を防ぐため」といった大義名分を振りかざしておりますが、これはとてつもなく異常な状態です。世界規模で何かが起こり始めてます。

インフルエンザが流行しないと、ワクチンは必要なくなる
インフルエンザウィルスとはそもそもなんなのか?
本当に鳥や豚から発生したものなのか?

このブログでは2005年ころから集めたニュース記事、ワクチンの危険性を訴え続けて来た個人ブロガーや医療関係者からの情報を集めてます。
怖いのはインフルエンザではなくワクチンなのです。


2009年10月10日
「ワクチンはいりません!」
ブログ管理者一同


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補足:
たしかに薬害が人体に及ぼす影響には、まだまだ計り知れないものがあるので慎重であるべきだと思います。
もちろんすべての予防接種が悪いわけではなく、それらが人類に及ぼした貢献は事実多大です。
インフルエンザに関しても、予防効果はなくても、重症化を防ぐ効果はある程度あるかもしれません。
いずれにせよ、どのような予防摂取も義務化するという発想が民主的ではないので、最低でも選べるようにしてほしいものです。









 
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