🔹Reading vibrations of the day with Piano & Channeling messages.
(その日の世界の振動数をピアノ即興曲に落とし込み解説しています)
1月9日
本日のピアノ予報
今日のポイント
「雲間から射す光
今までの点と線が
繋がり絵になる角度
人生に描かれた隠し絵」
【AI要約】
1月9日のピアノ予報
テーマ
本日のピアノ予報では、1月9日の特別なエネルギーについて語ります。この日は、新しいアイデアや将来の展望が見える「光」が差し込む瞬間であり、次のサイクルのための重要なギフトです。物事の変化のタイミングに居合わせ、意識と集中、継続によってその場に留まることで、この光を受け取ることができます。点と点が繋がり、自身の歩んできた道が「使命」として明らかになる旅路であり、「すべてはすでに書かれている」という視座を持つことで、どんな状況でも受け取るべきことを見つけ、新たな一歩を踏み出す力となることを説いています。
要点
1.1月9日は光が差し込み、晴れ間が見えるような明るい日。
2.アイデアや思いが湧き出し、将来の展望が見える瞬間があるかもしれない。
3.差し込んでくる光や、自分の中心に繋がる道が垣間見える可能性がある。
4.もし何かを感じ取ったら、一度手を止めてでもそれを受け取りに行くことが推奨される。
5.今日与えられる光は、次のサイクルのための大きなギフトとしてやってくる。
6.俯瞰した地図を描くような、アイデアを練り上げたり大きな構成を捉え直したりするのに良い日。
7.今日のエネルギーは白、水色、明るい金と銀で、内側を清め、道筋を作り出す力がある。
8.物事の変化のタイミングに自分が居合わせているということ。
9.そこに居続けた人だけが、雲間から差す光を浴びることができる。
10.何かであろうとする力には、意識、集中、継続が必要。
ハイライト
•"そこにとどまるにもエネルギーって必要で、何もなければね、物事って多分とどまらない。自分が何かであろうとする力っていうのは、それを維持するための意識と集中と継続が必要で、そしてそれらはそこにたどり着いて、そこに居続けた人だけが受け取ることのできる光だったりする。"
•"今いる場所の、居続けている意味というかね、その道の上にいる意味っていうのが確かにあって、それらはね、ある時ちゃんと点と点がつながって線になる瞬間がある。そうやって、まだ地図に描かれていなかった線が結ばれる時に、自分たちの道のり、たどってきた道のりをきっと使命って言うんだろうなって思います。"
•"それはすでに書かれている。" 《イスラムの言葉》
•"何が言いたいかというとね、ここまで頑張ってきてよかったねっていうのと、そしてそれがあるがゆえにあなたはちゃんと祝福されているっていうこと。自分がこの光が当たらない時間も,歩いてきた道のりを誇ってくださいということ。"
•"本当は、私たちは自分自身の己の本質に向かっていくように最初からデザインされているっていうこと。その上でね、私たちが選んでいること、日々の中で選択していることっていうことには意味がある。そのすべてに意味があって、たどってきた道のりのすべてがちゃんと必要としてそこに生じている。"
•"どんな状況においても、今この瞬間において、私が受け取る必要のあることは何ですかという問いかけを自分の中に持ち続けていること。"
•"理解って、ハートで行われた時に多分ね、筋が通ったりするので、頭でそれを受け取ろうとしないで、ハートで感じたまま、自分の中に何があるのか、何がそこから湧き上がってくるのかというところ、自分自身との対話のきっかけにしてもらえたら嬉しいです。"
1月9日のメッセージ:雲間から射す光と新たな始まりへの導き
本稿は、1月9日のエネルギーを「雲間から射す光」という比喩を用いて解説するものである。スピーカーは、これまで停滞していた状況が好転し、新たな気づきやアイデアが天からのギフトとして与えられる日であると語る。その光を受け取るためには、困難な時期も諦めずに歩み続けた「継続の力」が不可欠であり、すべては必然であると信頼し、視点を変えることで完璧な今を認識できると説く。最後に、全体像が見えなくても、方向性を定めて最初の一歩を踏み出すことの重要性を強調し、リスナーに行動を促している。
今日の展望:雲間から射す光と新たな始まり
1月9日という日は、穏やかで明るい光に満ち、まるで詰まりが抜けて物事がスムーズに動き始めるかのような感覚をもたらす。スピーカーは、この日のエネルギーを「天に穴が開き、光が降りてくる」と表現する。その光は、ヤコブの梯子や天使の階段のように、私たち一人ひとりをスポットライトのように照らし出し、「今があなたの番だ」と告げているかのようだ。
この光は、新しいアイデアや将来への展望がふと湧き出してくる兆しであり、次のサイクルへの大きなギフトとして与えられる。実際の日々は淡々とした作業の連続かもしれないが、その合間に差し込む光によって、自身の中心へと繋がる道が垣間見える瞬間があるだろう。今日のエネルギーは白、水色、そして明るい金と銀に象徴され、内面を浄化し、まだ形になっていないものが現れるための見えない道筋を準備する力を持っている。それは、水平線から昇る太陽が世界の色を一変させるように、もともとあった光が見えるようになることで、自分の世界ががらりと変わるような体験となるかもしれない。
光を受け取るための条件:継続と忍耐という祝福
天から射す光や祝福は、ただ待っているだけでは受け取ることができない。雲間からランダムに地上を照らす光のように見えても、その光を浴びることができるのは、その場所に「居続けた」者だけである。物事が変化するにも留まるにもエネルギーは必要であり、何かであろうとする意志を維持するには、意識、集中、そして継続が不可欠となる。
スピーカーは、この「居続ける力」こそが、天からの光を受け取る資格を与えると強調する。光が当たらなかった困難な時期も含め、これまで歩んできた道のりそのものが誇りであり、その努力があったからこそ、宇宙からの祝福を受け取る準備が整ったのだと語る。謙虚さ、自尊心、そして信じたものに準じる勇気が、次のステージへ進む力となる。ここまで歩み続けてきたこと自体が祝福であり、その勇気に対してギフトが与えられる日なのである。
旅路の必然性:「すべては書かれている」という視点
人生の旅路で起こる出来事は、ランダムではなくすべて必然であるとスピーカーは説く。自分のせいや他人のせいにせず、すべての巡り合わせを信頼し、ただ溢れてくるものに従って進むことが大切である。その必然性は、旅の途上では理解できず、後になって点と点が繋がり、一つの線として意味を成す時に初めて明らかになる。そのようにして描かれる、自分だけの地図の道のりが「使命」と呼ばれるものだろう。
この旅は、いつか必ず各自のスピリットが本質にたどり着くようにデザインされており、諦めずに自分を信じ続けた者だけが見ることのできる景色がある。イスラムの「それはすでに書かれている」という言葉を引用し、どんな状況であっても、今ここにあるものはすべて完璧な形で配置されているという視点を持つことを提案する。被害者意識に陥った時こそ、「この状況で私が見落としている視点は何か」「私が受け取るべきことは何か」と自身に問い続けることで、次の螺旋への入り口が見え、物事の展開が加速していく。たとえ曇天の中であっても、すべての瞬間に完璧さを見出し、天との繋がりを信じる祈りを持つことが鍵となる。
本日の行動指針:理解よりも体感し、最初の一歩を踏み出す
この日のメッセージは、頭で理解しようとするのではなく、心(ハート)で感じることが重要である。そのニュアンスを感じ取り、自分の中から何が湧き上がってくるのかに耳を澄ませ、自己との対話のきっかけとすることが推奨される。
そして、最も重要な行動指針として、計画のすべてが見えていなくても、方向性だけを定めて最初の一歩を踏み出すことが挙げられる。今日は新しい始まりに最適な日であり、「動きながら考える」という姿勢で、とにかく転がり出すことが大切である。
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【貫山貴雄・Nukiyama Takao】
ヒーリングスペース 旅人の樹 主宰
屋久島在住 サイキックヒーラー・シャーマン
専門は音楽家ではなく神秘家。
屋久島を中心にカウンセラーと整体師と魔法使いの間みたいなことをしています。
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著書
「テオリア: 屋久島のシャーマンが描くスピリチュアルエッセイ」
著: 貫山貴雄
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