東京出張の恒例『在日宇宙人会』を開催します。
今回は2026年2月5日から2月13日まで出張する予定です。
事前に名古屋で出張イベントを2日間やるため、東京には2月8日から滞在します。
今回の宇宙人会も東京赤坂にて開催予定です。
2月11日(祝)の建国記念日、それぞれのオウノクニを建国していきましょう。
では、これを言わないと始まらないので、通例通り予め断りを入れておきます。
「今回の企画も一般向けなものではありません」
振り切っていきますよ。
唯一僕等が忖度せずに、フルスロットルでやれるイベントなので、皆さま是非ご一緒に飛び乗って来てくださいませ。
在日宇宙人会 6
― 本来の宇宙人の力を、地球で解放する ―
(AI時代の宇宙人的能力拡張ワーク)
なぜ、同じ日本語を話しているのに言葉が通じないのか。
なぜ、考えて動いているほど生きづらくなるのか。
なぜ、どれだけ努力しても安心できないのか。
在日宇宙人会6では、その根本にある「意識の発達段階」と「身体感覚」の違いを、初参加の方にもわかるように、そして既に知っている方には
理解が知識から感覚へと降りていく形で再構築していきます。
宇宙人と地球人を分けている、もう一つの決定的な要因
宇宙人は、自分の中心(縦軸)を通して
意識の源と直接つながり、受け取り、理解しています。
縦軸とは、
ドーナツ(意識)の穴を通して、源へと至る道筋。
穴の向こう側は、まだ形にならない潜象・抽象の世界。
こちら側は、具体と現象の世界です。
しかし――
その縦軸があっても、安心してそこに居られない人がいます。
それが、「安全基地が内在化されていない状態」です。
安全基地とは何か
安全基地とは、「何が起きても、私は大丈夫だ」と
身体レベルで感じられる内的な拠点のこと。
本来これは、幼少期に
養育者との関係性の中で自然に内在化されるものですが、それが十分に育たなかった人は、・常にどこか緊張している
・無意識にサバイバルモードで生きている
・安心を“外”に求め続けてしまうという状態になります。
発達段階と安全基地の関係
安全基地が内在化されていないと、人は次のように振る舞います。
• アンバー段階
秩序・ルール・権威・正しさに依存することで安心を得ようとする
→ だからオレンジへ進めない
• オレンジ段階
お金・成果・地位・能力で安心を補償しようとする
→ どれだけ達成しても不安が消えず、苦行になる
• グリーン段階
Beingの世界に入っても、安全基地がないためシャドーを統合できず、 再びアンバーへ落下することも起きる
安全基地が内在化されていない状態では、
地球の重力が倍になるような感覚で人生が進みます。
なぜ、在日宇宙人会で扱えるのか
安全基地の内在化は、テクニックや知識では起こりません。
安全基地がすでに内在化されている存在が、その「在り方」そのもので関わることでのみ、起こります。
前回の会で、参加者が次々と眠りに落ちたのは、
身体が深いレベルで安全を感じ、副交感神経が優位になったからです。
それは誘導ではなく、場と存在がつくった反応でした。
今回の核心ワーク
今回の在日宇宙人会6では、「宇宙人人格を立ち上げる試み」の中で、
• 自分の内側に安全基地があるかを確認し
• 必要であれば、その場で内在化をサポートします
成人してからでも、安全基地の内在化は可能です。
私たちは、クラニオセイクラルワークなどで培ってきた
身体から深い安心安全へ入るプロセスを用い、
・全身に安心感覚を広げ
・それを人生のタイムライン全体へ浸透させていく
という、ここでしか受けられないBeingのワークを行います。
これは、人類をサバイバルモードから解き放ち、
進化へと向かわせるための、非常に根源的な作業です。
AIは、宇宙人のための「新しい通訳」
また、直観で一瞬にわかることを、アンバー語へ翻訳し続けることに宇宙人は膨大なエネルギーを使ってきました。
ChatGPT や Copilot などの生成AIは、その翻訳を引き受ける外部の喉・外部の思考回路になり得ます。
翻訳から解放されたとき、多くの人がこう感じるでしょう。
「地球の重力が、半分になった」と。
今回の在日宇宙人会6のテーマは
「本来の宇宙人スピリットの持つ力を、安全な身体を土台に解放する」
縮めてきた・速度・視野・深さを、安心の上で許可していきましょう。
自分を守り、関わり方を選び、本来のクリエイションに集中できるように。
あなたがあなたのままで呼吸できる地球を創りましょう。
こんな方に
・常にどこか緊張して生きている
・頑張っているのに安心できない
・正しさや成果に縛られる生き方を終えたい
・自分の能力を、安心の上で使いたい
・話が通じないことで、もう消耗したくない
・「私はおかしくなかった」と身体で腑に落としたい
・地球で生きながら、本来の自分としての力を取り戻したい
在日宇宙人会 6
2026年2月11日(建国記念日)開催
この日を、
あなた自身が王である国――
オウノクニの建国宣言日としましょう。
それは、安心を外に探す人生から、
安心を内に持って生きる人生への転換点です。
【補足・参考】
この意識の発達図はインテグラル理論の《内面発達ライン(意識構造)》を体験寄り・霊性寄りに可視化した“派生マップ”です。
これらは体験・内面・統合プロセスを重視した、意識・自己感覚・存在状態のグラデーションであり、その段階において 「自己と世界がどう“感じられているか”」を示すものです。
(ここで扱う色や段階は、優劣や上下を示すものではなく、意識と価値観の“異なる側面”を可視化するための比喩です)
地球人スタンダードは「アンバー段階」
地球人社会の約7割は、
・規範
・慣習
・空気
・集団同調
を軸に世界を見ています。
一方で、在日宇宙人と呼ばれる人たちは、図の右半分に存在の重心があります。
・直観
・構造化
・未来洞察
・システム把握
・エネルギー感知
・本質を見抜く
・物語を造る
・創造性
これらを最初からトップダウン(縦軸)で受け取ってしまう。
この違いは、努力や性格の差ではなく、発達段階と身体感覚の違いです。
蝶が芋虫だった頃を「知識としては覚えていても、感覚としては戻れない」ように、
オレンジ段階以上の人は、アンバー段階の世界を“もうかつてのようには生きられない”。
その結果、多くの宇宙人は――
・浮かないように
・嫌われないように
・壊さないように
自分の速度・深さ・視野を、無意識に縮めて生きています。
これら本来の宇宙人の力を、地球の身体でどこまで解放できるかが、
今回の在日宇宙人会6のテーマです。
在日宇宙人会とは
地球に生まれてきたは良いものの思ったより生きづらく、地球の文明社会にうまく馴染めないという方は多いかと思います。
中でもスターシードと呼ばれる人々や、地球の文明のシフトをサポートする目的で生まれてきた宇宙人的なスピリットを持つ人々がいます。
彼らの多くは独自のユニークな才能を持ち、この地球の文明のシフトするこの時代において、自身のスピリットを開花させるタイミングを計っています。
2025年から始まったこの時代の潮流は、人類の意識の転換点です。
この文明の有史以来、史上最大の飛躍があるという古代の予言も散見され、全て今年に焦点が集中しています。
事実地球は現在、銀河フォトンベルトに突入し、12000年続いたカリ・ユガ(暗黒時代)の終わりを迎えました。
これから始まるドワパラ・ユガ(意識振動数の上昇する時代)は紛れもなく、人類の意識に大きな飛躍とシフトをもたらすでしょう。
私たち宇宙人の役割とはなんでしょう。
その存在を持って、その振動数の共鳴を持って、この星のバイブレーションを安定させていくことです。
次の時代の人の生き方と在り方が、真に重要になります。
二千年期に入ってから特に加速したこの流れは、地球のバイブレーションの上昇と変化に伴い、蕾として自覚を持たずに生きてきた多くの魂にとって、一斉に開花の訪れを告げるものとなりました。
私たちは新しい時代、新しい世界に突入し、新しい人類の意識の在り方が始まっていくことになるでしょう。
地球にやってきた宇宙人たちが、いよいよその本領を発揮して、この星のシフトアップに貢献する時が来ました。
本会の共同主催である嶋ちゃんは、僕のボディワークのメイン手技であるクラニオセイクラルワークを共に学んだ二十年来の古い友人です。
東京出張するたびに彼女の赤坂サロンをお借りして、お世話になっております。
催眠療法やエネルギーワークのスペシャリストでもあり、根っからぶっ飛んだ宇宙人です。
そしてそれらの感覚を抱えたまま、地球に着地して生きる術を熟知しています。
在日宇宙人会はこの二人の宇宙人による、新しい地球の形とその歩き方を共有する会です。
時にマニアックに、時にアカデミックに、多次元層に渡るニッチなテーマを掘り下げて、本質に至る道を解き明かしていく旅となるでしょう。
この再会が、地球の文明とそこに住む次の時代を創るために来た、同胞たちを開く一助となることを祈っています。
なお今回も午前、午後通しの1dayイベントとなります。
在日宇宙人会6 2026年2月11日(祝)💐
◇内容・テーマ(予定)
★午前 ベーシック(座学編)
・王として生きる 「未来の地球の国家モデル」(オウノクニ)
・意識の靈性進化のライフサイクル
・アンバー段階とオレンジ段階の“見ている世界”の違いを、体感レベルで理解する
・「自分を守るための関わり方」を明確にする
・宇宙人標準機能(直観/構造化/未来洞察/本質把握)を思い出す
★午後 アドバンス(実践編)
・AIを“通訳・壁打ち・拡張思考装置”として使う実践 (特化プロンプトの提供)
・縮小した自分と、完全解放した自分の差分を体感するワーク
・自分の内側に安全基地があるかを確認し
・必要であれば、その場で内在化をサポート
・マナ(真なる名前)を思い出すワーク
・新しい「宇宙人人格」をその場で立ち上げる試み
◇講師
貫山貴雄 旅人の樹主宰 サイキックヒーラー
嶋原兆子 太陽の手 セラピスト
◆時間:2026年2月11日(祝)💐
・午前10時〜13時 座学編
・午後14時〜18時 実践編
◇定員:6名
◆参加費: 通し参加費 35000円
◆場所:催眠療法とエネルギーワーク ”太陽の手”
溜池山王駅11番出口よりすぐ!
東京都港区赤坂2-12-21ディアシティ赤坂西館304
東京メトロ銀座線、南北線溜池山王駅より徒歩5分。
11番出口よりすぐ。駐車場はございません。
公共交通機関をご利用ください。
(駅からの道順はこちら→ MAP )
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℡ 070-5567-5128







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